健康の話

まだ睡眠時間削ってるの?ミャンマーで朝4時起きしています DAY.290

夜遅くまでお仕事、飲み会参加中の皆さん、大変お疲れさまです。

私も昔は、睡眠時間削ってでも仕事したり、遊びに行ったりしていましたが、最近は全くそんな気はおきないです。

なにせ最近は、

2015-10-11 15.28.32この時間に起きてますから。

もはや睡眠時間を削ってまで夜更かしして、何かする気は全くおきません。いつも22時就寝ー4時起床。

29年しか生きていないけど、これだけは言えます。

睡眠時間を削って良いことは何もないという現実。

精神力だ!気力だ!体力だ!と言っても、最低限の睡眠が確保できてないと、仕事も恋も(最近してないな)趣味も、全てに悪影響が出ること必至です。

何がこのエントリーで言いたいかというと、

最低限の睡眠時間だけは確保しよう。話はそれからだ!って。

これだけです。

【最低限】の睡眠があることで、日常のパフォーマンスを落とさず、コンスタントに自分の能力を発揮できます。

なぜ【最低限】と強調するかと言うと、人によって最低限の睡眠時間が違うからです。

私の場合は6時間睡眠が必要ですが、人によっては4時間半で良い人もいるでしょうし、逆に毎日8時間寝ないと無理!という人もいます。

なぜ早起きできるようになったのか?

結論からいうとこれです。

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DMM英会話。

早起きするのにベストな方法。それは、

翌朝に人との約束をすること。

私は毎朝5時-6時までskypeで英会話していたら、早起きできるようになりました。

自分との約束をあっさり破ってしまう人は沢山いますが、人との約束をほいほい反故する人は、聞いたことがありません。

 

別に英会話をしなくても構わないんですが、自分の意思をアテにせず、早朝人と会う仕組み化をしておくと、意外と楽に習慣化できるのでオススメ。

 

富田 博之

富田 博之

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富田 博之(とみた ひろゆき)
ミャンマー現地採用(日系ミャンマー現地法人責任者)。
ミャンマーの人口最大の都市ヤンゴンで、2015年7月1よりコンサルティング事業立ち上げ業務に参画中。1986年9月生まれ。寅年、天秤座、A型。東京都西東京市出身、埼玉県所沢市育ち。

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